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公益財団法人鉄道総合技術研究所様がJ-RAIL2019で音響解析ソフトウェアAdvance/FrontNoiseを用いた研究成果を発表されました。

公益財団法人 鉄道総合技術研究所 渡辺勉様・宇田東樹様・北川敏樹様・唐津卓哉様が、当社の音響解析ソフトウェア Advance/FrontNoiseを用いて、当社清野多美子・尾川慎介と共著で第26回鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL 2019)研究成果「数値解析に基づくRC高架橋の構造物音評価法」を発表いたしました[1]。

[1] 渡辺勉, 宇田東樹, 北川敏樹, 唐津卓哉, 清野多美子, 尾川慎介, "数値解析に基づくRC高架橋の構造物音評価法", 第26回鉄道技術連合シンポジウム, S2-2-6, pp.31-34(2019.12)